第1918回 「大晦日の過ごし方」

普通に出勤です、たった今(=この記事の投稿時刻に)帰宅しました…元旦も出勤ですorz

第1918回 「大晦日の過ごし方」
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MY FAVORITE PRECURE SONGS BEST50

プリキュア関連曲の私的神曲ランキング、数年前からやろうやろうとは思っていたのですがどのタイミングでやるか迷っているうちに大分月日が経ってしまいました…プリキュア10周年がまもなく終わろうとしているこの時機、「ハピネスチャージプリキュア!」がクライマックス直前&「Go!プリンセスプリキュア」が公式発表されたこのタイミングでやらないと15周年を迎えるまでまた機会を逃してしまいそうですので思い切ってやってしまいたいと思いますorz

※曲の並び順は(厳密には一部前後する所もありますが基本)古い順で順位ではございません、1~10位は赤字、11~20位は青字、21~30位は緑字、31~50位は黒字ですorz

DANZEN!ふたりはプリキュア
ムリムリ!?ありあり!!INじゃぁな~い?!
ワンダー☆ウインター☆ヤッター!!
☆SHINING STAR☆
Heart to Heart
ここにいるよ
まかせて★スプラッシュ☆スター★
「笑うが勝ち!」でGo!
7つの泉を奪還せよ!!~フィフスエレメントの逆襲~
プリキュア5、フル・スロットルGO GO!
ガンバランスdeダンス~希望のリレー~
たとえどんなに離れていても
Rose in rose
プリキュアからの招待状
プリキュア、奇跡デラックス
ハピネス☆Wonder land~笑顔のおくりもの~
Alright!ハートキャッチプリキュア!
ハートキャッチ☆パラダイス!
HEART GOES ON
MOON~月光~ATTACK
キラキラkawaii!プリキュア大集合♪~いのちの花~
ありがとうがいっぱい
ラ♪ラ♪ラ♪スイートプリキュア♪
ずっと二人で
Come on!プリキュアオールスターズ
プリキュア~永遠のともだち~
イェイ!イェイ!イェイ!
満開*スマイル!
きらきら
オンリーワンダフル!
One For All
いつも笑顔で
明日へつづく道
笑う 笑えば 笑おう♪
最高のスマイル
Happy Go Lucky!ドキドキ!プリキュア
この空の向こう
ラブリンク
星空の帰り道
笑顔のプレゼント
こころをこめて
Heart style
COCORO◆Diamond
プリキュアTyphooooon!
フォルテ~Jump up, Girls!~
ハピネスチャージプリキュア!WOW!
プリキュア・メモリ
しあわせごはん愛のうた
勇気が生まれる場所
見上げれば青い空

ここに挙げられた曲は勿論のこと、今回惜しくもランキング入りを逃してしまった曲の中にも素敵な曲はまだまだ沢山ございますので機会がございましたら是非とも聴いてみて下さいorz

MY FAVORITE MUSIC BEST20 2014

というわけで2013年に引き続き2014年もやってしまいます…なお採り上げる楽曲は必ずしも2014年に発表・リリースされたものとは限りません、あくまで私にざかなが2014年に出逢った楽曲ということですので2013年以前のものが混じっている場合がございます…何卒御了承下さいませorz

※ちなみにプリキュア関連曲は別格扱いとし今回のランキングからは全て除外とさせて頂きました…そちらはまた違った形で発表させて頂くかもしれませんorz

「RPG」SEKAI NO OWARI
「今、咲き誇る花たちよ」コブクロ
「AGAIN」DREAMS COME TRUE
「空はここにある」川嶋あい
「虹」いきものがかり
「オトノナルホウヘ→」Goose house
「CLICK」ClariS
「STEP」ClariS
「迷惑スペクタクル」横井るみ(花澤香菜)
「団欒!ロボット家族」水木一郎
「バタフライエフェクト」私立恵比寿中学
「微かな密かな確かなミライ」スフィア
「Believe in yourself」阿部真央
「WINGS TO FLY」Maestro Fields:如月響也(福山潤)、如月律(小西克幸)、八木沢雪広(伊藤健太郎)、東金千秋(谷山紀章)、冥加玲士(日野聡)
「MOON PRIDE」ももいろクローバーZ
「あぁ流川」宇佐美奈々子(伊藤美来)、小日向縁(三澤紗千香)、三ヶ月ゆい(吉岡麻耶)、名都借みらい(水瀬いのり)
「魚心くんソング」宇佐美奈々子(伊藤美来)、小日向縁(三澤紗千香)、三ヶ月ゆい(吉岡麻耶)、名都借みらい(水瀬いのり)
「流川ガールズソング」宇佐美奈々子(伊藤美来)、小日向縁(三澤紗千香)
「Dragon Night」SEKAI NO OWARI
「ツインテール・ドリーマー!」ツインテイルズ:テイルレッド(上坂すみれ)、テイルブルー(相坂優歌)、テイルイエロー(赤﨑千夏)

こう見るとアニメ関連曲が多いですね…ただいずれも名曲だと思います、御存知ない方は是非とも一聴あれ!

第1917回 「小さな悩み」

競馬がまるで当たりません、たとえ1レース1レースの負けは小さくても積み重なると決して小さくないですね…今年は20諭吉くらいやられたのでは、サブPCや一眼レフの資金がorz

第1917回 「小さな悩み」

2015年1月購入予定の新刊コミックス

1月5日(月)
 BLEACH  久保帯人  66巻
 銀魂-ぎんたま-  空知英秋  57巻
 トリコ  島袋光年  33巻
 磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~  仲間りょう  5巻
 アニメヒロインミニアルバム ニセコイ 4seasons 橘万里花  古味直志  4巻
 親愛なる殺し屋様  辺天使  3巻
 ラストゲーム  天乃忍  7巻

1月6日(火)
 ふたりはプリキュア Splash☆Star 1 プリキュアコレクション  東堂いづみ・上北ふたご
 ふたりはプリキュア Splash☆Star 2 プリキュアコレクション  東堂いづみ・上北ふたご
 Yes!プリキュア5 プリキュアコレクション  東堂いづみ・上北ふたご

1月9日(金)
 サイコろまんちか  小出もと貴  2巻
 蛙のおっさん  島袋全優  2巻
 徒然チルドレン  若林稔弥  2巻

1月15日(木)
 ひよ恋  雪丸もえ  14巻
 ロマンチカ クロック  槙ようこ  7巻

1月16日(金)
 FAIRY TAIL  真島ヒロ  47巻
 神さまの言うとおり弐  金城宗幸・藤村緋二  10巻
 アホガール  ヒロユキ  5巻
 マギ  大高忍  24巻

1月20日(火)
 執事様のお気に入り  伊沢玲・津山冬  19巻
 それでも世界は美しい  椎名橙  9巻
 ぽちゃまに  平間要  5巻
 嘘解きレトリック  都戸利津  4巻

1月22日(木)
 アフォガード  ミキマキ  3巻

以上24冊+α(店頭で知らない作品の1巻が発売されているといわゆる“ジャケ買い”をすることがしばしばあります…)を購入予定、特に多くもなく少なくもなく標準的な冊数に落ち着きそうです。

12月28日(日)第59回有馬記念・GⅠの予想

◎14 ゴールドシップ
○13 エピファネイア
△15 ジャスタウェイ
△ 4 ジェンティルドンナ
△ 5 ラキシス
△ 7 ラストインパクト
△11 サトノノブレス

2014年トータル:21戦4勝17敗・回収率60.0%
         (210k投資の126.15k戻し)
2014年下半期:10戦3勝7敗・回収率114.95%
        (100k投資の114.95k戻し)
2014年上半期:11戦1勝10敗・回収率10.2%
        (110k投資の11.2k戻し)
2013年トータル:22戦7勝15敗・回収率96.3%
         (220k投資の212.00k戻し)

先週の朝日杯フューチュリティステークス・GⅠ、本命に挙げたタガノエスプレッソが6着惨敗、当然馬券も撃沈…ここにきて泥沼5連敗と絶不調、年間トータル収支プラスはほぼ絶望的な状況ですが可能性はゼロではございませんので最後まで戦い抜きたいと思いますorz

気を取り直して今週の有馬記念・GⅠ、フルゲート16頭のうちGⅠ勝利馬がなんと10頭、スピルバーグ・イスラボニータ・トーホウジャッカル・ヌーヴォレコルト・ハープスターあたりが不在ながら昨年の3頭に比べると雲泥の差、1年の最後を締めくくる暮れのグランプリとしては申し分のない豪華なメンバーが揃って何よりです…あとはしっかりと的中させて諭吉という名のハピネス注入!幸せチャージ!といきたい所ですorz

本命にしたのはゴールドシップ、宝塚記念・GⅠの覇者です。今年はここまで5戦して2勝2着1回着外2回と昨年同様非常にムラのある戦績となっております、ただ好走と凡走の理由ははっきりしております。国内のレースで過去5回ある複勝圏外のうち3回が京都コース・残り2回が東京コースということでコース適性が多分に影響していることは明らかです、それに対して中山コースではGⅠのみを3戦して2勝3着1回と複勝圏内率100%、ほぼ完璧な成績を残しております。昨年の有馬記念・GⅠもジャパンカップ・GⅠの完敗(勝ち馬とは1秒4差の15着)から巻き返しての3着、今年も前走大敗(凱旋門賞・GⅠ:14着)からの巻き返しとなる可能性はかなり高いと思います、他のコースならともかく中山コースでのレースでこの馬を軽視することは得策ではございません、普通に乗ればまず勝ち負け争いは必至で複勝圏外に落ちることは到底考えられません。

対抗にはエピファネイア、ジャパンカップ・GⅠの覇者です。昨年の菊花賞・GⅠを5馬身差で圧勝した後は大敗こそしないものの産経大阪杯・GⅡ:3着→クイーンエリザベスⅡ世カップ:4着、休養を挟んだ秋初戦の天皇賞(秋)・GⅠも6着とやや精彩を欠き1年以上勝ち星から遠ざかっております。ところが前走ジャパンカップ・GⅠではこれまでの鬱憤を晴らすかのような4馬身差の圧勝劇、2着にロンジンワールドベストレースホースランキング1位のジャスタウェイ・3着に天皇賞(秋)・GⅠの覇者スピルバーグ・4着に一昨年&昨年の覇者ジェンティルドンナを従えてのものですからその価値は推して知るべしです。また過去3回ある複勝圏外は全て2000m戦でのもの、2400m戦以上では4戦3勝2着1回と連対率100%を維持しており2500m戦は絶好の条件と言えるでしょう、確実に勝つとまでは断言しませんが馬券圏外に沈むことは考えられません。

三番手に値する馬は残念ながら見当たりませんでした…以下、左回りコース&マイル~中距離巧者のイメージが付き纏うも中山コースは今春の中山記念・GⅡでの圧勝劇がありまた前走ジャパンカップ・GⅠで2着と距離のメドも立ったロンジンワールドベストレースホースランキング1位(130ポンド)のジャスタウェイ・ここが引退レースということで最初で最後となる中山コースが不安材料も2400m戦以上はGⅠのみを6戦して4勝2着1回4着1回と抜群の安定感を誇るGⅠ6勝の名牝ジェンティルドンナ・同じく中山コースの経験がないのが割引材料も2回ある二桁着順はいずれも東京コースのもので右回りコースでは7戦4勝2着1回と高い連対率を誇るエリザベス女王杯・GⅠの覇者ラキシス・凡走は暖かい&暑い時期に集中しており(4~9月:7戦1勝3着2回着外4回)涼しい&寒い時期は抜群の安定感を誇る(10~3月:11戦6勝2着2回3着1回着外2回)京都大賞典・GⅡ及び金鯱賞・GⅡの覇者ラストインパクト・ここ5年で有馬記念・GⅠを3勝している池江泰寿調教師&池添謙一騎手コンビで臨む金鯱賞・GⅡの2着馬サトノノブレス、5頭に△を打ちました。いずれも展開次第で上位進出可能とみておりますが正直ゴールドシップ・エピファネイアとは離れている感も否めません…

買い目は◎○2頭軸三連複△流しの計5点、賭け金は例によって前売りオッズを考慮に入れてトリガミとならないように傾斜配分とさせて頂きます。

※有馬記念・GⅠは中山11Rではなく中山10Rです、馬券購入の際はご注意を!
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第1916回「最近後悔したこと」

その瞬間瞬間で後悔したことは多々あるのですが数分後には完全に忘却の彼方へ、もう思い出せません…良くも悪くも引き摺らないのですorz

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12月21日(日)第66回朝日杯フューチュリティステークス・GⅠの予想

◎15 タガノエスプレッソ
○14 クラリティスカイ
▲ 9 アッシュゴールド
△ 2 ダノンプラチナ
△ 1 ネオルミエール
△ 8 ナヴィオン
△16 ブライトエンブレム
△ 3 コスモナインボール

2014年トータル:20戦4勝16敗・回収率63.0%
         (200k投資の126.15k戻し)
2014年下半期:9戦3勝6敗・回収率127.7%
        (90k投資の114.95k戻し)
2014年上半期:11戦1勝10敗・回収率10.2%
        (110k投資の11.2k戻し)
2013年トータル:22戦7勝15敗・回収率96.3%
         (220k投資の212.00k戻し)

先週の阪神ジュベナイルフィリーズ・GⅠ、本命に挙げたロカが痛恨の出遅れによりまさかの8着惨敗、当然馬券も撃沈…ここにきて4連敗と年間トータル収支プラスに限りなく赤に近い黄信号が点灯中、なんとかここで踏みとどまりたいものですorz

気を取り直して今週の朝日杯フューチュリティステークス・GⅠ、今年より開催場所が中山から阪神へと移行、距離こそ変わりませんがいくつかある前哨戦の持つ意味合いも一変しそうな気配…しっかりと見極め取捨選択してまいりたいと思いますorz

本命にしたのはタガノエスプレッソ、デイリー杯2歳S・GⅡの覇者です。ここまで1400~1800m戦を4戦して2勝2着1回3着1回、デビュー戦は後方3番手の位置取りから出走メンバー中最速の上がり3ハロンを叩き出し猛追するも勝ち馬に0秒1差3着と惜敗、続く2戦目の未勝利戦でも中団よりやや後方の位置取りからやはり出走メンバー中最速の上がり3ハロンを叩き出し猛追するもまたもや勝ち馬から0秒1差2着と惜敗、2戦連続で能力の高さは示しつつも勿体無い取りこぼしで初勝利を逃してしまいました。ところが3戦目の未勝利戦では後方待機策だったこれまでとは打って変わって早目の3~4番手追走、道中はそのままの位置をキープすると最後の直線ではそこから出走メンバー中2番目に速い上がり3ハロンを計測する脚を見せ後続を封じ込め見事に初勝利、新境地を開拓するレース運びを見せてくれました。4戦目となった前走デイリー杯2歳S・GⅡでも同じく早目3番手と好位を追走、最後の直線ではそこから出走メンバー中2位タイの上がり3ハロンを叩き出すと早目に抜け出し後続を封じ込め完勝、さらに安定した大人のレース運びを見せてくれました。追い込み一辺倒という不器用なレース運びしかできなかったデビュー2戦とレース内容に非の打ち所がなかった直近2戦とではまるで別馬、普通に乗ればまず勝ち負け争いは必至で馬券圏外に沈むことは考えられません。

対抗にはクラリティスカイ、いちょうSの覇者です。ここまで1400~1800m戦を4戦して2勝2着1回4着1回、初勝利を挙げるまで3戦を要するも1戦ごとに内容は良化し阪神1800m戦で行われた3戦目の未勝利戦では道中は中団を追走、隊列の中程で最後の直線を迎えると出走メンバー中最速タイの上がり3ハロンを叩き出しトゥザグローリー&トゥザワールドの全弟という良血馬トーセンビクトリーに2馬身差をつける快勝(※トーセンビクトリーも次走で勝ち上がり)、レースを使われるごとに目を見張る程の急成長を遂げている素質馬という印象です。4戦目となった前走いちょうSでは絶好のスタートを決めるとすんなりと4番手追走、道中はそのままの位置をキープすると最後の直線では早目に抜け出し後続を封じ込め2着馬に2馬身差の完勝、さらに安定した大人のレース運びを見せてくれました。このような優等生タイプの馬はどのようなレース展開になったとしても相手関係に左右されることなく常に安定した走りが期待できますのでフルゲート18頭がひしめき合う混戦でも堅実に上位争いに加わってくれることでしょう、勝ち負けはともかく少なくとも大崩れするシーンは想像できません。

三番手にはアッシュゴールド、デイリー杯2歳S・GⅡの2着馬です。ここまでマイル戦のみを3戦して1勝2着1回着外1回、新馬戦こそ出の良くなかったスタートからチグハグなレース運びで直線でも伸び切れず惨敗を喫するも3ヶ月間隔を空けた2戦目では後方2~3番手の位置取りから出走メンバー中最速の上がり3ハロンを叩き出し快勝、見事仕切り直しに成功しております。3戦目となった前走デイリー杯2歳S・GⅡでは道中は最後方の位置取りから3コーナーから4コーナーにかけて徐々に進出、最後の直線ではやはり出走メンバー中最速の上がり3ハロンを計測する鋭い末脚で一気に伸びてくるも先に抜け出していたタガノエスプレッソをわずかに捉えきれず2着惜敗、まぎれもない能力の高さとやや器用さに欠けるレース運び、収穫と課題を再確認するレースとなりました。一連の走りを見るにつけ全兄のオルフェーヴルとドリームジャーニーとでは後者によく似たタイプ、脚質的に成績にはムラがあるもハマった時の爆発力は強烈なものがあり、今回の私の▲=三番手評価というのは3着以内に入る可能性が高いという意味ではなくレース展開によっては圧勝も惨敗もありうるという意味合いが強いです、蓋を開けてみるまではなんとも言えないというのが正直な所です。

以下、関西遠征の経験がないのが割引材料も1600m戦は2戦して2勝負けなしとまだ底を見せていないベゴニア賞の覇者ダノンプラチナ・左回りコースしか経験がないのが割引材料も1600m戦を2戦して2勝2着1回と連対率100%を維持しているいちょうSの2着馬ネオルミエール・ここまで4戦して2戦で出走メンバー中最速の上がり3ハロンを計測し残る2戦も2位タイの上がり3ハロンを計測した鋭い末脚が魅力のききょうSの覇者ナヴィオン・3ヶ月半の休養明けなのが不安材料も1600~1800m戦を2戦して2勝負けなしとまだ底を見せていない札幌2歳S・GⅢの覇者ブライトエンブレム・右回りコースでの実績がないのが割引材料も1600~1800m戦を目下3連勝中と勢いに乗るアイビーSの覇者コスモナインボール、5頭に△を打ちました。いずれも展開次第で上位進出可能とみております。

買い目は◎の複勝1点+ワイド◎軸○~△流し7点+馬連◎軸○~△流し7点の計15点、賭け金は例によって前売りオッズを考慮に入れてトリガミとならないように傾斜配分とさせて頂きます。

※前述しましたが今年から朝日杯フューチュリティステークス・GⅠは中山11Rではなく阪神11Rです、馬券購入の際はご注意を!
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第1914回「クリスマスプレゼントに欲しいもの」

非現実的なものなら決して壊れることのない丈夫な胃腸、現実的なものなら現在入手困難な過去のプリキュアグッズ各種ですかね?

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第1913回 「2014年の自分をひと言で表すと?」

「遊」ないし「楽」ですかね?毎年変わりませんorz

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12月14日(日)第66回阪神ジュベナイルフィリーズ・GⅠの予想

◎ 1 ロカ
○11 レッツゴードンキ
△ 4 ココロノアイ
△13 コートシャルマン
△17 ダノングラシアス
△16 ショウナンアデラ
△15 レオパルディナ

2014年トータル:19戦4勝15敗・回収率66.3%
         (190k投資の126.15k戻し)
2014年下半期:8戦3勝5敗・回収率143.6%
        (80k投資の114.95k戻し)
2014年上半期:11戦1勝10敗・回収率10.2%
        (110k投資の11.2k戻し)
2013年トータル:22戦7勝15敗・回収率96.3%
         (220k投資の212.00k戻し)

先週のチャンピオンズカップ・GⅠ、本命に挙げたコパノリッキーが痛恨の出遅れによりまさかの12着惨敗、当然馬券も撃沈…ここにきて3連敗と年間トータル収支プラスに黄信号が点灯、赤信号とならないようここでなんとか踏みとどまりたいものですorz

気を取り直して今週の阪神ジュベナイルフィリーズ・GⅠ、良く言えば群雄割拠・悪く言えばどんぐりの背比べといった感じでこれといった中心馬が不在の混戦ムード…波乱含みで馬券的にも妙味があり競馬の持つギャンブルの側面を存分に堪能できそうです。

本命にしたのはロカ、1戦1勝の新馬(メイクデビュー)勝ち馬です。京都1800m戦で行われた新馬戦では先行馬有利の流れの中(※結果的にスタートから道中にかけて先団を形成していた馬がほぼそのまま上位入線馬に)中団よりやや後方に待機、4コーナーを回って直線を向いてもなお隊列の中程でそのままレースが決着してしまうのではないかと思った矢先、出走メンバー中最速の上がり3ハロンを計測する次元の異なる末脚を繰り出し並ぶ間もなくあっさりと前を捉えると気づけば2着馬に3馬身差の圧勝、久しぶりに鳥肌が立つようなデビュー戦を目の当たりにした格好です。1勝馬ということで抽選をくぐり抜けられるかが心配でしたが無事当選、完全に運頼みとなる抽選という“最大の難関”を突破した今2011年ジョワドヴィーヴルに並ぶ2戦目でのGⅠ勝利へ視界は良好といって差し支えございません。今年産駒デビューとなった父ハービンジャーは遠縁に1999年神戸新聞杯・GⅡの2着馬フロンタルアタック等がおり日本の競馬に適合できそうな血統、母はあの歴史的名馬ディープインパクトの半妹と血統面でも不安なし、普通に乗ればまず勝ち負け争いは必至で複勝圏外に落ちることは到底考えられません。

対抗にはレッツゴードンキ、アルテミスS・GⅢの2着馬です。ここまで1600~1800m戦を3戦して1勝2着1回3着1回と複勝圏内率100%を維持しております、新馬戦では他の馬が必死に追われる中持ったままで出走メンバー中最速の上がり3ハロンを叩き出し最後は流す余裕を見せながら3馬身差の完勝、エンジン性能の違いを見せつけました。続く札幌2歳S・GⅢではスタートで後手を踏み追走に脚を使ってしまった分最後の伸びに欠き3着止まりでしたが、それでも出走メンバー中3位タイの上がり3ハロンを叩き出し牡馬を相手に勝ち負け争いに加わるあたり非凡さを感じました。前走アルテミスS・GⅢではしっかりとスタートを決め道中は中団待機、最後の直線で出走メンバー中2番目に速い上がり3ハロンを叩き出し猛追するも惜しくもハナ差届かず2着惜敗、ただこれはココロノアイを勝利に導いた横山典弘騎手の好騎乗が光ったレースで悲観する必要はございません。阪神コースは今回が初となりますが右回りコースは問題なし、距離も全く不安なしとくればこれまでと同様に安定した末脚を発揮し堅実に上位争いに加わってくれることでしょう、勝ち負けはともかく少なくとも大崩れするシーンは想像できません。

三番手に値する馬は残念ながら見当たりませんでした…以下、1600~1800m戦を3戦して2勝2着1回と連対率100%を維持しているアルテミスS・GⅢの覇者ココロノアイ・1400m戦しか経験がないのが割引材料も2戦2勝負けなしとまだ底を見せていないりんどう賞の覇者コートシャルマン・同じく1400m戦しか経験がないのが割引材料も3戦して1勝2着2回と安定感が光るファンタジーS・GⅢの2着馬ダノングラシアス・左回りコースしか経験がないのが割引材料も1400~1600m戦を3戦して2勝2着1回と連対率100%を維持しているからまつ賞の覇者ショウナンアデラ・1200m戦しか勝ち星がないのが割引材料も阪神コースで結果を残している小倉2歳S・GⅢの2着馬レオパルディナ、5頭に△を打ちました。いずれも展開次第で上位進出可能とみておりますが正直ロカ・レッツゴードンキとは離れている感も否めません…

買い目はワイド◎-○1点+馬連◎軸○~△流し6点の計7点、賭け金は例によって前売りオッズを考慮に入れてトリガミとならないように傾斜配分とさせて頂きます。
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第1912回 「冬といえばなんですか?」

一口に冬と言っても年末と年明けではまるで違うかと、年末に限って言えばやはり有馬記念・GⅠと東京大賞典・GⅠは外せないでしょう…一方年明けとなるとプリキュア現行シリーズのクライマックス~最終回、そしてプリキュア新シリーズのスタートと激動のシーズンという印象が強いですorz

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第1911回「最近いつ涙しましたか?」

直近ではつい昨日(※2014年12月7日(日))放映されたアニメ「ハピネスチャージプリキュア!」第43話を観て号泣しました、さらには11月30日(日)放映の同アニメ第42話でも号泣しました、さらには10月11日(土)公開の映画「ハピネスチャージプリキュア!人形の国のバレリーナ」でも号泣しました、さらには(ry…

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12月7日(日)第15回チャンピオンズカップ・GⅠの予想

◎14 コパノリッキー
○ 8 ホッコータルマエ
▲11 ワンダーアキュート
△15 インカンテーション
△ 9 クリノスターオー
△ 4 ナムラビクター
△ 3 クリソライト

2014年トータル:18戦4勝14敗・回収率70.1%
         (180k投資の126.15k戻し)
2014年下半期:7戦3勝4敗・回収率164.2%
        (70k投資の114.95k戻し)
2014年上半期:11戦1勝10敗・回収率10.2%
        (110k投資の11.2k戻し)
2013年トータル:22戦7勝15敗・回収率96.3%
         (220k投資の212.00k戻し)

先週のジャパンカップ・GⅠ、印を打った馬で掲示板を独占したまでは良かったのですが…本命に挙げたジェンティルドンナが4着&対抗に挙げたハープスターが5着ではどうしようもありませんorz

気を取り直して今週のチャンピオンズカップ・GⅠ、今年よりジャパンカップダートからチャンピオンズカップへと名称が変更となり同時に開催場所も阪神から中京へと移行、距離こそ変わりませんが右回りコースから左回りコースになったことでいくつかある前哨戦の持つ意味合いも一変しそうな気配…しっかりと見極め取捨選択してまいりたいと思いますorz

本命にしたのはコパノリッキー、JBCクラシック・GⅠの覇者です。今年初戦のフェブラリーS・GⅠをまさかのシンガリ人気で制するという“偉業”を成し遂げると返す刀と言わんばかりに続くかしわ記念・GⅠも快勝、フェブラリーS・GⅠでの激走が決してフロックではなかったということをあっさりと証明してしまいました。その後も帝王賞・GⅠこそ初の2000m戦に戸惑ったのか2着に敗れるも休養明けとなった秋初戦の前走JBCクラシック・GⅠでは2000m戦も克服し完勝、1年足らずの間にGⅠ3勝(2着1回)とダート界トップホースの座に君臨するまでに至りました。いずれも軽快なフットワークですんなりと先行し直線早目に抜け出しそのまま押し切るという正攻法のレース運びでまさに横綱相撲といった内容、今回は未対戦の馬も多いですが前に行きたい馬は他にクリノスターオーぐらいしか見当たらず自分の競馬はしやすいでしょう、普通に乗ればまず勝ち負け争いは必至で複勝圏外に落ちることは到底考えられません。

対抗にはホッコータルマエ、川崎記念・GⅠの覇者です。昨年はGⅠ4勝を含むダート重賞7勝と大躍進、今年は川崎記念・GⅠから始動するとここをきっちり勝利、続くフェブラリーS・GⅠは先述のコパノリッキーの後塵を拝する悔しい2着惜敗となりますが当初の予定通りドバイ遠征を敢行…ところがオールウェザーコースが合わなかったのかシンガリ16着惨敗を喫すると帰国後も調子が戻らず長期休養を余儀なくなれることに、帝王賞・GⅠはおろか南部杯・GⅠにも間に合わず復帰戦は約7ヶ月後の前走JBCクラシック・GⅠまで持ち越されることとなりました。そのJBCクラシック・GⅠではコパノリッキーはおろかクリソライトやワンダーアキュートにも先着を許し4着と完敗、とはいえ一度使われた上積みは大きく休み明け2戦目となる今回はガラリと一変する可能性は十分です。前にコパノリッキーを見る形で先行集団の一角で待機し脚を溜めることができれば勝ち負けはともかく堅実に上位争いに加わってくれることでしょう、少なくとも大崩れするシーンは想像できません。

三番手にはワンダーアキュート、帝王賞・GⅠの覇者です。今年初戦のフェブラリーS・GⅠでは実に約1年9ヶ月ぶりに複勝圏内から外れるという”失態”を犯してしまいました、この敗戦の理由を8歳という年齢からくる衰えに求めることを完全には否定しませんが、6着とはいえ3着とは0秒1差の僅差であったことを考えると悲観する程の内容ではございません。実際その後はかしわ記念・GⅠ:3着→帝王賞・GⅠ:1着→JBCクラシック・GⅠ:3着と再び複勝圏内を維持する老獪な走りをみせております、さすがにコパノリッキー相手にはやや分が悪いものの帝王賞・GⅠでは一矢報いているように条件と展開次第では逆転の目も残されていると考えて差し支えないでしょう。老いてなお盛ん、勝ち味に遅い面があるのは否めないものの大レースにおける安定感は特筆もので今回も馬券に絡む好走は期待できそうです、この馬も大崩れは考えにくいでしょう。

以下、今回と同距離の1800m戦を目下3連勝中と勢いに乗るみやこS・GⅢの覇者インカンテーション・左回りコースでの実績がないのが割引材料も今年1900m戦&2000m戦の重賞を制しておりスタミナ面での不安がないシリウスS・GⅢの覇者クリノスターオー・昨年9月以降9戦3勝2着1回3着2回(4着2回5着1回)と掲示板圏内率100%を維持している善戦マンタイプのアンタレスS・GⅢの覇者ナムラビクター・長引く不振から今夏ようやく脱した感のある日本テレビ盃・GⅡの覇者クリソライト、4頭に△を打ちました。いずれも展開次第で上位進出可能とみております。

買い目はこれだけ印を打ち予想をしておいてなんですがワイド◎-○及び◎-▲の計2点のみ、賭け金は例によって前売りオッズを考慮に入れてトリガミとならないように傾斜配分とさせて頂きます。
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ぷよぷよ・プリキュア・アイカツ!・競馬・漫画・ニセコイ(宮本るりさん)・スポーツ全般・麻雀・辛いもの・二郎系・M属性…そう遠くない将来、大魔道士への昇格が有望視される期待のプロ魔法使い7回生orz

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